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働くスタッフの声

働くスタッフの声 最近入職した職員の声を集めました!

関根さん(北海道文教大学こども発達学科 平成29年卒)

 私も畠山先輩同様、ここで実習をするまでは「障がい者施設に就職する」なんて思っていなかったです。しかし、その現場を知って初めて、楽しさを知り、ここで働いてみたいと思いました。少しでも興味がある方、見学に来てみませんか?少しでも多くの方に興味を持ってもらったら嬉しいです!一緒に成長しましょう!!

武田さん(道都大学 社会福祉学部社会福祉学科 平成29年卒)

 大学4年間、グループホームで夜間支援員としてアルバイトをしており、非常にやりがいを感じ、この仕事をしてみたい、続けてみたい、と思い福祉分野の就職を希望しました。現在「障がい者支援施設いずみ」で新人職員として、先輩方に教わりながら、利用者さんの日常の支援を経験させてもらっています。  まだまだわからない事もたくさんあり、意思疎通もままならない事など悩むこともありますが、利用者さんの笑顔に触れると「がんばろう!」と思えます。  皆さんも一度見に来てみませんか?一緒にここで学び、成長しましょう!!

永田さん(北海道ハイテクノロジー専門学校 こども・こころ学科 平成28年卒)

専門学校での授業で障がい者について学び、より一層関わってみたいと感じるようになりました。障害児施設での実習時、利用者さんとの関わりで上手く自分の気持ちを伝えようと頑張っているのを見て「支えたい」と強く思うようになりこの法人に就職を決めました。  利用者さんとの関わりで大変な事もありますが、一緒にお話をしたり、散歩やレクをして利用者さんの笑顔を見るたびに、また頑張ろうと思えます。  就職する事は不安が大きいと思いますが、焦らずゆっくりと自分のペースで良いので頑張ってみてください!

佐藤さん(札幌心療福祉専門学校 精神保健福祉科 平成28年卒)

この仕事はその対象となる利用者さんやご家族の皆さんの、その後の人生に関わるとても重要な仕事である、と思い、こころざしました。この法人の基本理念である「やさしさと温もりのある、支援の実践。」に共鳴し、その理念を基に、実践していくことを目標に頑張っています。    利用者さんがこちらに伝えたいことを感じ取ること、またこちらが伝えたいことをどのようにすれば上手く伝えることができるのか?は大変だと感じますが、それでもその思いに対して上手く応えることができたのでは、と思える時にやりがいを感じます。そして利用者さんから「ありがとう」と感謝の言葉をかけていただいたり、笑顔で返してもらえた時は達成感を感じます。    自分自身、小さくても良いので目標を立て、そこに向かって努力する事を意識しています。失敗もありますが、でもそこに自信や支えが出来ると感じます。

伊賀さん(北海道文教大学卒業 2018年入社)

学生生活では出席番号が1番の為、授業では先生に真っ先に当てられたり、目が合うと当てられたり、 日数が経ってどこまで生徒を当てたか忘れた素晴らしい先生に当てられたりと最高な授業が多かったこと が海馬に焼き付いています。 さて、そんな最高な学生時代を歩んで、きた現在の私は、千歳いずみ学園の障がい者支援センターキラリ という知的障がいの方の支援に携わる仕事をしています。キラリは通所施設なので利用者さんが自宅やグ ループホームから通って刺しゅうや散歩などに取り組み、楽しく日中を過ごしています。 人と関わる仕事というのは学生時代に入っていたノてイ卜とは比べられないほど大変で、利用者さんは大 人の方ですが心はとても純粋無垢なため、接し方や伝え方、関わり方など日々学ぶことばかりです。 ガッツが足りなくて落ち込んでヤケ酒した日は星の数ほどあります。それでもめげずに、今もこの仕事 が楽しくて仕方ないのは利用者の笑顔と温かさと楽しくて笑ってしまう大量の出来事です。それが仕事の やりがいです。 キラリは利用者さんだけではなく、職員も素敵な人ばかりです。バファリンのような優しさの職員や仕 事ができすぎる仙人並みの職員など個性豊かです。何より、利用者さんも職員も尊敬できて信頼できる人 たちです。 私は箇白くて温かいキラリが大好きです。私の紹介文を読んで少しでも千歳いずみ学園に興味を持って いただければ幸いです。ここまでお読みいただきありがとうございました。